米子映画事変とは

“ポップカルチャーの街”に

米子には何があるのか? 周辺には「歴史」の松江、「妖怪」の境港、米子には??? 米子の売りは“現在進行形の文化”にあり! 地元の人たちと一緒に米子を文化で盛り上げる。

映画祭にとどまらない“大文化祭”

米子映画事変の一つの柱は自主製作映画。しかし映画を総合芸術ととらえ、漫画・写真・ファッション・音楽……とにかく何でもアリ、参加したもん勝ちの街全体を巻き込んだデッカイお祭り騒ぎを決行。

なぜ、“映画”なのか?

誰でも参加できる、それが映画作りの醍醐味。
撮影する人、演じる人、指導する人、もちろん必要。でも、運転する人、弁当を手配する人、機材を持つ人も同じくらい重要。あなただって映画は作れる! 映画作りは仲間づくりでもある。

米子が変われば“世界も変わる”?

米子は現代日本・地方都市の縮図。
米子映画事変の成功は、地方都市活性化の突破口に! 米子の元気は日本の元気に果ては世界へと続く!!