イベント紹介「米子映画事変 特別先行上映「武器人間」&叶井俊太郎トークショー」

米子映画事変のイベントを順次紹介していきます!

※R-15指定
「米子映画事変 特別先行上映「武器人間」&叶井俊太郎トークショー」

ナチス最終兵器、出撃! 不死身の<武器人間>軍団の逆襲がはじまる――

第二次世界大戦末期、ソ連の偵察部隊はある極秘任務のためにドイツの占領地区の調査を行った。そこで部隊が見たのはおぞましい改造人間の群れだった!この映画は任務の一部始終を撮影した記録映像である……。宣伝プロデューサー・叶井俊太郎氏をゲストに迎え、映画ガチンコ兄弟がこの作品の魅力に迫る!

「武器人間」1

「武器人間」2

『武器人間』

監督:リチャード・ラーフォースト 特殊効果:ロジェ・サミュエルズ『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』シリーズ
出演:カレル・ローデン『ヘルボーイ』 / ジョシュア・ザッセ / ロバート・グウィリム

2013年/オランダ・アメリカ/英語/カラー/DCP/5.1ch/ビスタ/84分/原題:Frankenstein’s Army/日本語字幕:種市譲二 

配給:トランスフォーマー R15+ 
c2013 MPI MEDIA GROUP 

公式サイト:bukiningen.com | facebook:facebook.com/bukiningen | twitter:@bukiningen 

11月2日(土)シネクイント他にてレイトロードショー

『ムカデ人間』を超えた狂気! 『アイアン・スカイ』も驚くアイデア!
『イングロリアス・バスターズ』以上のスリルとサスペンス!!

第二次世界大戦末期、敗色濃厚なナチスドイツが手を染めたさらなる悪魔の所業。それは死体に機械を合成して造り上げた禁断の<武器人間>軍団の製造。腕や足、頭部に様々な武器が装着されたグロテスクな不死身の部隊、奴らはただ人間を殺戮するためだけに作られた究極の最終兵器だった…。

その狂気は『ムカデ人間』(10)のハイター博士を遥かに超え、ナチスをモチーフにした大胆なアイデアは『アイアン・スカイ』(12)を決定的に凌駕し、さらに『プライベート・ライアン』(97)や『イングロリアス・バスターズ』(09)をも圧倒するリアルでスリリングな戦闘アクションが全編にわたってノンストップで繰り広げられる驚異のアクション&ホラー・エンタテインメント巨編! 大胆かつ無限のイマジネーションと超絶なるビジュアル・ショック! 今、誰も見たことのないトラウマ必至の恐怖と戦慄が日本を直撃する!!


●日程(年月日・曜日)
2013年9月28日(土)

●時間
13:00~16:00

●場所
中海テレビ

●入場料
500円

【ゲスト】
MC 映画ガチンコ兄弟/ゲスト 叶井俊太郎

●イベントページ
米子映画事変 特別先行上映「武器人間」&叶井俊太郎トークショー(右クリック、対象をファイルに保存)

※イベントページとは?
B5サイズに印刷すると米子映画事変バインダーに綴じれるぞ! 興味のあるイベントのページを綴って、自分だけの米子映画事変ガイドブックを作ろう!
バインダーはヨナゴフィルム、ゼネプロアルファー、その他米子各所で販売中。
印刷済みのイベントページもヨナゴフィルムやゼネプロアルファーおよびこちらの店舗で配布中!