イベント紹介「夜光人」

米子映画事変のイベントを順次紹介していきます!

「夜光人」

國曳先生が開発した過去が見える装置、夜光人が本町横丁名店街を彩る。

夜、人通りの少なくなった商店街に灯りがともる。ゆらゆらと漂う光、よく見るとそれは懐かしいあの頃の人影。幻灯機から放たれる光の中にアナタの思い出がよみがえる…。米子映画事変を彩る夜の新企画、夜光人。アナタも光と思い出に包まれながら商店街を歩いてみませんか?

・夜行人とはナニか?
夜の商店街に光を灯そう!
手作りの幻灯機を片手に夜の商店街を徘徊。映し出されるのは昔の家族写真だったり、アノ人の写真だったり、はたまたネギマンだったり。
夜の商店街に突如として現れる光の人、人、人。浮遊する光の人が暗い商店街を闊歩する。

・夜光人出現装置・豆知識
夜光人出現装置は「ネギマン」に登場する國曳先生によって開発された。「ネギマン」本編中には登場しないが、過去の見える装置として使用することができる。
今回、米子映画事変では、國曳先生の助手が夜行人出現装置の作り方をレクチャー。9/28(土)限定でワークショップを開催する。

夜光人

・國曳先生とは?
本名は、國曳太郎(くにびき たろう)といい、付喪神研究の第一任者。
ネギマン第1~4話に登場する櫛名 繭(くしな まゆ)の通学する高校の教師でもある。
ネギマンとマツエ・ジーの一戦以来、行方不明である。

●日程(年月日・曜日)
~展示~2013年9月28日(土)、2013年9月29日(日)、2013年10月5日(土)
~ワークショップ~2013年9月28日(土)

●時間
~展示~18:00~21:00、
~ワークショップ~14:00~16:00

●場所
~展示~本町横丁名店街、
~ワークショップ~LOOPS

●入場料
展示、ワークショップ共に無料
(ワークショップは20個限定になります)

●イベントページ
現在制作中!

※イベントページとは?
B5サイズに印刷すると米子映画事変バインダーに綴じれるぞ! 興味のあるイベントのページを綴って、自分だけの米子映画事変ガイドブックを作ろう!
バインダーはヨナゴフィルム、ゼネプロアルファー、その他米子各所で販売中。
印刷済みのイベントページもヨナゴフィルムやゼネプロアルファーおよびこちらの店舗で配布中!